ネパール・カスキ地方3つの村から届くコーヒー豆
ヒマラヤの麓で育まれた「水・土地・人」が生み出す珈琲物語

3つの村それぞれのコーヒー
ネパールのコーヒーは中部にあるグルミ、シャンジャ、カスキの3つの郡が主な生産地です。
私たちとかかわりのある生産農家は、カスキ郡の中心都市ポカラ郊外に佇む3つの村でコーヒーづくりをおこなっています。

リンジェ(Linje)
水が育てるクリーンな味わいです。
透明感のある味わいを支えるのは8つの湧き水を持つカスキ郡屈指の豊富な水環境です。
※写真の看板はわかりやすく日本語表記に加工してあります。

ニルマルポカリ(Nirmalpokhari)
優しい甘みとバランスのよさが支持されています。次世代の若者による新しい挑戦がはじまっている産地です。

ダンプス(Dhampus)
まろやかで飲みやすくヒマラヤの雄大な風景が心に広がります。旅人がネパールのコーヒーを体験できる中心地です。
